ブログ執筆アプリって結局何がいいの??

空き時間にスマホでドラフトを書いて、パソコンを触れるときに清書して投稿したいってときありませんか?

ブログが書く時間がないから更新できないっていう理由をなんとか打破したく、今回この記事を作成しました。

こんにちは、ごんざれすです。

私の場合スマホはiPhoneだけど、PCはUbuntuなので、appstoreアプリでいい感じの「bear」をつかいたけど、スマホとpcの互換性が無いためNG

evernoteも試したがデバイス制限が鬱陶しいのでNG

googlekeepはあくまでメモ書きレベル(ネタ帳)レベルのため、投稿用文書作成にはちょっとむかないですね。

そこで結論はgoogleDocumentです。

結局かい!!!ってそうなりますよね。

でも私的には、結局は各デバイスとデータを共有することが一番の目的だったので、写真データとかもすべてgoogledriveにいれて管理してしまえと、そうなったわけです。

ここからはgoogleDocumentを使ってみて良かったところを書いていこうかと思います。

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良かったこと1

スマホで文字数カウント機能がある。

ひとでブログさんの記事で、初心者向けの目安について述べております。

  • 1記事1500文字以上
  • もっと頑張れるなら2000文字以上

スマホで下書きする際にはだいたいの目安として1,000文字ほど書きたいところですね。

ちなみにスマホ画面をフリック入力して記事を作成していましたが、最近は音声入力が少し気になっています。

出勤中に独り言をつぶやいてブログ更新とか、ちょっと怖い人みたいですが、口から言葉をだす練習としてはいいのかもしれません。

良かったこと2

音声入力機能が使いやすい

他のアプリを使ったことがないですが、音声入力機能があるのはいいですよね。

普通の人はタイピングよりも喋るほうが早いはずなので、これで大幅な時短がみこまれます。

音声入力でどのようにブログを書いているのか|けんすう
今年にはいってから音声入力でブログを書いているのですが、どんな感じでやっているかというものを、まとめてみたいと思います。 と言ってもそんな大したことはやっていません。 単純にAndroid端末でGoogleの音声入力を使って入力しているだけです。iOSでもそんなに精度悪くないんですけど、Googleさんのほうが良...

上記はけんすうさんのnoteですが、個人差はあれど2〜3倍ぐらいは早く入力できるようです。

私の場合は電車の中で記事の構想をねって、

会社まで歩く間に声にだしてインプット、

家に帰って清書して投稿。

これでやればスキマ時間を有効活用できるので、かなりいいいですね。

個人的に1記事更新するのに15分でできないかと考え中ですが、

スキマ時間を使えば簡単そうですね。

話は変わって画像やサムネイルについて

ブログの記事を更新するとなると必要なのが、各種画像。

ページサムネイルと箸休め的な画像ですが、ページサムネイルに関してはCanvaというwebサービスがおすすめです。

デザイン作成が無料で驚くほど簡単に – Canva
美しいデザインをチームで作成できます。Canvaのドラッグアンドドロップ機能やレイアウトを使用して、名刺、ロゴ、プレゼンテーションなどをデザイン、共有、印刷できます。

詳しい使い方については下記のブログを参照されることをおすすめします。

Canvaの使い方からアイキャッチ画像の重要性までわかりやすく書かれております。

私はマーケティングにあるblogバナーのサイズで色々いじって作っています。

この記事のバナーもCanvaで作りました。

長々と書いてしまいましたが、皆さんもスマホでブログ更新を缶絵柄れている場合はgoogleDocumentを試してみてはいかがでしょうか!ということです。

以上!!

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